【手相】病気の印(サイン)は症状悪化で変化する!?

手相学では、線以外の「紋」と言われる印、記号のような紋様による見方があります。
その形は様々で、☓、+、△、□、♯、米、〇など多くの種類があり、その意味も異なります。
今回は一般的な手相学での意味もチラッと紹介しながら、病気に関わる「掌紋医学」としての紋(病理紋)の現れ方を、手相セラピストの花岡正人がご紹介致します。