勢いで安請け合いしない! 仕事において戦略を持つ大切さ

何か大きなプロジェクトに取り組むとき「上司に期待している」などと声をかけられると、つい「全力でがんばります」などと答えてしまいそうなものです。
今回は心理学ライターの響孝二が、新社会人の方や新たな境で仕事をされる方に、仕事に対しての正しい向き合い方をお話ししましょう。

新入社員が自分の印象を良くするための方法とは?

第一印象は、その後の付き合い方に大きく影響する軽視できない大切な要素です。面識のない人たちと関わっていく場面では最初の印象がとても大切になります。春から新生活を始める方も多い今回は、心理学ライター響孝二が、第一印象を良くするための方法をお話ししていきます。

◯◯がいいと美人に見える! 普通な私が美人に見える方法

結局、男性に選ばれるのは美人や元からかわいい子。
平凡な容姿のわたしは、どうすればいいの!?
そんな風に悩んだことがある人は、多いかもしれません。
だけど、いつも通りのあなたで振る舞っているのに、美人度がアップする方法があるとしたら!?
今回は、恋愛心理カウンセラー美濃部由紀が、容姿が変わらなくても美人に見えてくる心理について解説します。

なぜあの子が!? モテない人ほど、すぐに恋人ができる理由!?

そんなにかわいくないのに、すぐに彼氏ができる人がいる。
私はなかなかできないのになぜ!? 
その理由は、女性としての魅力があるかどうか……ではありません。
今回は恋愛心理カウンセラー美濃部由紀が、恋人ができるチャンスを逃さない方法を心理学で解説します。

新卒者が感じやすい不安の解消法は? 心配性を克服しよう

新卒者は、「面接が上手くいくだろうか?」「自分らしさを出せるだろうか?」「内定をもらえるだろうか?」と不安を感じたり、心配になったりしてしまう事が多いと思います。
今回も心理学ライター響孝二が、心理学を交えて不安や心配の解消法を紹介していきます。

数多くの発明を生んだトーマス.エジソンに学ぶ発想の転換

トーマス.エジソンを知らない方は少ないのではないでしょうか。エジソンは白熱電球を発明し、世界の人々に明るさを与えました。人類の夜を明るくさせたのは、エジソンです。世紀の大発明といえるでしょう。そんなエジソンは、幼少の頃から苦労をしてきました。有名なエピソードは教師に見放され、小学校を中退したことです。
そんなエジソンがどうやって発明の父と呼ばれ、成功することができたのか、心理学ライター響孝二がお話しいたしましょう。

恋人が欲しい人必見!「運がいい」と思い込んで、素敵な出会いを引き寄せよう!

合コンに行ってもいい出会いがない! わたしって、男運がないの?
そんな風に、「自分は運が悪い」と思っているあなた! その考えが素敵な出会いを遠ざけている可能性があります。
今回は、恋愛心理カウンセラー美濃部由紀が、「運」と心理の関係について解説し、良い出会いを引き寄せる心の持ち方についてお伝えします。

目標達成のために! 野望を達成した明智光秀から学ぶ発想転換

智光秀は、戦国時代を駆け抜けた武将の一人です。本能寺の変において、天下統一を目前とした織田信長を討ち取ったことで名を馳せました。三日天下という言葉は光秀から派生した熟語であり、誰もが耳にしたことがあるでしょう。
明智光秀の出世に関しては、新しく入社した方達にも参考になる部分があります。
今回は心理学ライターの響孝二が、歴史的史実をもとにお話ししましょう。

好きな人に好印象を与える! 共通点がなくても会話が弾む◯◯◯

合コンで好きなタイプの人に出会ったのに、まったく共通点が見つからない。
初対面の人とは、共通点を見つけることで会話が弾みますよね。
だからといって、共通点がないとうまくいかないというわけではありません。
今回は、恋愛心理カウンセラー美濃部由紀が、気になる人と接点がなくても好印象を与える心理テクニックをお伝えします!

現代に通じるエピソード。鳴かないホトトギスをどうするかは自分次第!

日本の戦国時代の武将でピックアップされる3人に、徳川家康、豊臣秀吉、織田信長の三人が天下人として、教科書にも登場します。彼らは、日本の戦国時代を生き抜き、その個性と才覚で次第に立身出世し、周囲を巻き込みながら日本史に名前を刻みました。
今回は心理学ライターの響孝二が、三者三様のホトトギスの話を元に現代に通じる成果の出し方をお話ししようと思います。

クリエイティブな仕事をするためには、知識よりも想像力!

近年若い方に求められる仕事のスタイルに「クリエイティブ」なスキルを挙げる企業が増えてきました。
大企業の中でも、新しいことに挑戦する若い方のスタイルが評価されるようになっています。
クリエイティブな仕事に欠かせない事とは何でしょうか。

新卒者や転職者が知っておきたい! 面接の心構え

新卒者が社会に飛び立つ歳の一つの関門が「企業面接」ですね。
また、これは転職者に関しても同様の事が言えるでしょう。
場数を踏めば慣れるともいいますが、人生を大きく左右する事から、緊張するのも無理はありません。
そこで、心理学を踏まえ、面接における心構えを紹介していきたいと思います。

横暴な考えは、中途過程は成功しても最終的に破滅する危険がある!

入社して気をつけなければならないのは、どのような仕事であっても「結果を出すために何をしてもよい」と思いこむことです。
今、日本でもコンプライアンス(法令順守)が問題になる企業がニュースに取り上げられることをよく目にします。
今回は心理学ライター響孝二が、歴史的観点から横暴な考えが、社会生活においていかに危険かをお話しします。

抽象の世界を広げた「ピカソ」からぶ発想の転換!

20世紀を代表する画家「パブロ・ピカソ」は反ファシズムで有名です。
彼の代表作の一つとされる大作「ゲルニカ」は、実際の戦争の悲惨をデフォルトするという発想の転換で、戦争反対が叫べなかった時代に、ピカソは戦争反対の意思を絵の中で表明しています。そうした発想の転換の大切さを今回はお話していきます。

今の自分、ありのままの自分を受け止める事で人生は「変わる」

学生生活が終わり、初めて社会に出た新卒生がしばらく働くと、失敗して落ち込んだり、自分のダメなところが見えてきたりします。
そうしてマイナスの気持ちが膨らんでいく結果、行き着く先は仕事が合っていないかもしれない、やりたい仕事をしたいという気持ちへの変化です。
しかし、たった数回の失敗で精神が崩れてしまうようでは、どこにいっても同じ結果になるかもしれません。
今回は心理学ライターの響孝二が、新卒生が社会に出たときの、気持ちの持ち方について紹介していきます。

対人恐怖症は「訓練」で克服できるってホント?

今年は1月8日が成人の日です。成人式当日、晴れ着でキラキラした笑顔はまだあどけなくとも、成人としての責任を背負う年齢となりました。
日本では早ければ10代、遅くても20代前半には社会人としての門をくぐりますが、会社の入社や新しい環境で不安になるのは、新しい人間関係、同僚、上司、取引先とうまくコミュニケーションができるかどうか、というところでしょう。
今回は現役の新聞社記者であり心理学ライター響孝二が、そんな新成人に会社生活のノウハウとエールを送ります。

【婚活辛口相談室】食事デートのお店選びがイマイチでした。

婚活パーティーやお見合いなどでいい感じになったら、次は食事に行くのが定番。初対面ではわからなかった、いろんなことが見えてきます。それに伴い、相手への興味が失われることってありますよね……。
数々の婚活を経験してきた婚活女史ユノが、今回はそんなお悩みにお答えしていきます。