【手相】いつの間にか現れる幸運のフィッシュを探そう

手相には、長い線として現れる他に、マーク(記号、印)として現れる「紋」があります。
この「紋」の中でも、珍しいと言われている「フィッシュ(魚紋)」という紋があり、「幸運の前兆」「現れた時点で幸運期」と言われる嬉しい意味があるのですが、本当に喜んで良いのでしょうか?
2020年の第一弾はフィッシュの診方について、警告の紋や線と間違えないように、手相セラピストの花岡正人が導きます。

【誕生月別 椎名マキ ボイジャータロット占い】1月6日~12日までの対人運・出会い運

新年明けましておめでとうございます。昨年は多くの方に記事を読んでいただきありがとうございました。
本年もどうぞよろしくお願いします。
新年も早速【誕生月別 椎名マキ ボイジャータロット占い】1月6日~12日までの対人運・出会い運をテーマにみていきたいと思います。

【十二支別花札占い】1月6日~1月12日 金運・健康運と1月のラッキーフード

皆様、明けましておめでとうございます。2020年はオリンピックの年ですね。たくさんの人の頑張りと結果が見られる年です。今年も花札占いをよろしくお願い致します。
今回も金運・健康運と、2020年1月のラッキーフードについて、花札鑑定師のうめざわみきが花札さんにお伺いを立ててみました。

西洋占星術でみる、太陽星座別 2020年 1月の運勢

新年明けましておめでとうございます!
いよいよ2020年オリンピック・イヤー。山羊座での木星・土星のグレートコンジャンクションに冥王星が加わって超パワフルな1年の幕開けです。特に今月は占星術的に大きなイベントが目白押しです。また惑星ではありませんが冬の夜空を彩るオリオン座のベテルギウスが光度を下げ、超新星爆発の前兆かと天文学者も固唾を飲んで見守る事態。そんなダイナミックな年明け、皆さんはどのような展望を抱くのでしょうか?
西洋占星術師ホシハルカが 1月の太陽星座占いをお届けします。

令和2年に出産を予定しているご夫婦へー“この画数、この部首”を選んで赤ちゃんへ名前のプレゼントを

今年も早いもので、一年が終わろうとしています。皆様にとって2019年は、どんな年であったでしょうか。
今年は日本にとっても、天皇陛下の御代替わりで元号が“平成”から“令和”に変わるなど、大変に大きな転換点となりました。ことし最後となるこの連載では、来年・令和2年生まれの赤ちゃんにふさわしい、命名のポイントについて、姓名学者の八田靖彦がお伝えしたいと思います。

【十二支別花札占い】2019年12月30日~2020年1月5日 金運・健康運と年初めにやると良い事

今年も花札占いをご愛顧いただき、誠にありがとうございました。からの、2020年明けましておめでとうございます。という週ですね、この週は。
そんなこの週の金運・健康運と、年初めにやっておきたい事について、花札鑑定師のうめざわみきが花札さんにお伺いを立ててみました。

【手相】「アルツハイマー・ADHD・自閉症と関係のあるシドニー線」  

今は手相の書籍や講座でもあまり聞かなくなった線に「シドニー線」というものがあります。航空線のような名前ですが、1972年にオーストラリア、シドニーでの小児科の学会にてパーヴス・スミスさんが「シドニー線」を研究発表したことで手相学にも取り入れられることになりました。
今回は、昔の研究発表と掌紋医学、手相学でのシドニー線の意味を、手相セラピストの花岡正人が説明させていただきます。

【十二支別花札占い】12月23日~12月29日 金運・健康運とクリスマスイブにやっておきたい事

一大イベント、クリスマスの週です。街はイルミネーションで幻想的な空気を醸し出しています。反面、そんな電飾を飾られた木々は大変だろうなと思ってしまいます。
そんなこの週の金運・健康運と、クリスマスイブにやってみると良い事について、花札鑑定師のうめざわみきが花札さんにお伺いを立ててみました。

日本古来の秘術「墨色占い」~自分で占う~

五十六謀星もっちぃです。この連載では、「墨色占い」を、現代的に再構築して解説しています。墨色占いとは墨色判断法などとも呼ばれる日本の伝統的な占いの一つです。
年の瀬が迫る今回は、一年の運気を自分で占う方法を解説してみたいと思います。

【十二支別花札占い】12月16日~12月22日 金運・健康運とクリスマスまでにやっておきたい事

来週はクリスマス週間に突入します。宗教行事としてではなく、国民的お祭り感のある日本のクリスマスは、心が浮き立つ楽しい時空間ですね。
そんなこの週の金運・健康運と、クリスマスまでにやっておきたい事について、花札鑑定師のうめざわみきが花札さんにお伺いを立ててみました。

【手相】警告!手の平の青筋は便秘だけ?そうじゃない!!

主に、親指根元の膨らみ(金星丘)に現れる青筋は便秘による大腸への負担が静脈の怒張となって現れるというのが手相学としては良く知られています。
今回は掌紋医学の見方も合わせて、私、手相セラピストの花岡正人の経験上からの見解により、大腸以外も載せた形で記載させていただきました。

今月のときめき風水~あなたの運勢と開運方位・2019年12月師走(12月7日~1月5日)~

皆さま、ごきげんよう! 風水心理カウンセラーの楠木あさ美です。
カレンダーでは毎月1日が月の始まりですが、太陰暦をもとにする風水では、12月7日から1月5日まで。二十四節季では「大雪」「冬至」という、冬の醍醐味を感じさせるキーワードです。
そんな今月のあなたの運をもっとときめかせる、2019年12月の運勢と開運方位をお届けします。

西洋占星術でみる、太陽星座別 2019年 12月の運勢

季節は冬。雪の地域、木枯らしの地域、暖房や温かい上着が欠かせない季節になりましたね。空の星の流れも大きく変化していきます。
西洋占星術師ホシハルカが 12月の太陽星座占いをお届けします。

【手相】中指根元を囲む輪は天才?変態?(土星環)

指の根元にある輪っかは、その指の意味やその下にある丘の意味を強める良い線として扱われること多く、人差指の根元の環は「ソロモンの環(木星環)」、薬指の根元の環は「太陽環」、小指の下の環は「水星環」、太陽丘と土星丘を囲む輪を「金星帯(金星環)」と呼ばれる吉相と観ます。
今回は、「不遇の運勢」を歩む凶相として観られることが多い、土星丘に現れる中指根元の輪っか「土星環」について、手相セラピストの花岡正人がレクチャー致します。

【十二支別花札占い】11月25日~12月1日 金運・健康運と今現在のラッキーパーソン

11月も最終週を迎え、日に日に冬に近づいてゆく感じがどこか閉じる方向へ向かっているようにも思えます。暖色がほっこり嬉しい季節の到来でもあります。
そんなこの週の金運・健康運と、今現在のラッキーパーソンについて、花札鑑定師のうめざわみきが花札さんにお伺いを立ててみました。

日本古来の秘術「墨色占い」~自分で占う~

全国書店にて著書『はじめよう電話占い師』が発売中の五十六謀星もっちぃです。日本古来の伝統的な占術である「墨色占い」を、現代的に再構築して解説します。
今日のテーマは「メールのやりとりです」