【十二支別花札占い】12月16日~12月22日 金運・健康運とクリスマスまでにやっておきたい事

来週はクリスマス週間に突入します。宗教行事としてではなく、国民的お祭り感のある日本のクリスマスは、心が浮き立つ楽しい時空間ですね。
そんなこの週の金運・健康運と、クリスマスまでにやっておきたい事について、花札鑑定師のうめざわみきが花札さんにお伺いを立ててみました。

【手相】警告!手の平の青筋は便秘だけ?そうじゃない!!

主に、親指根元の膨らみ(金星丘)に現れる青筋は便秘による大腸への負担が静脈の怒張となって現れるというのが手相学としては良く知られています。
今回は掌紋医学の見方も合わせて、私、手相セラピストの花岡正人の経験上からの見解により、大腸以外も載せた形で記載させていただきました。

今月のときめき風水~あなたの運勢と開運方位・2019年12月師走(12月7日~1月5日)~

皆さま、ごきげんよう! 風水心理カウンセラーの楠木あさ美です。
カレンダーでは毎月1日が月の始まりですが、太陰暦をもとにする風水では、12月7日から1月5日まで。二十四節季では「大雪」「冬至」という、冬の醍醐味を感じさせるキーワードです。
そんな今月のあなたの運をもっとときめかせる、2019年12月の運勢と開運方位をお届けします。

西洋占星術でみる、太陽星座別 2019年 12月の運勢

季節は冬。雪の地域、木枯らしの地域、暖房や温かい上着が欠かせない季節になりましたね。空の星の流れも大きく変化していきます。
西洋占星術師ホシハルカが 12月の太陽星座占いをお届けします。

【手相】中指根元を囲む輪は天才?変態?(土星環)

指の根元にある輪っかは、その指の意味やその下にある丘の意味を強める良い線として扱われること多く、人差指の根元の環は「ソロモンの環(木星環)」、薬指の根元の環は「太陽環」、小指の下の環は「水星環」、太陽丘と土星丘を囲む輪を「金星帯(金星環)」と呼ばれる吉相と観ます。
今回は、「不遇の運勢」を歩む凶相として観られることが多い、土星丘に現れる中指根元の輪っか「土星環」について、手相セラピストの花岡正人がレクチャー致します。

【十二支別花札占い】11月25日~12月1日 金運・健康運と今現在のラッキーパーソン

11月も最終週を迎え、日に日に冬に近づいてゆく感じがどこか閉じる方向へ向かっているようにも思えます。暖色がほっこり嬉しい季節の到来でもあります。
そんなこの週の金運・健康運と、今現在のラッキーパーソンについて、花札鑑定師のうめざわみきが花札さんにお伺いを立ててみました。

日本古来の秘術「墨色占い」~自分で占う~

全国書店にて著書『はじめよう電話占い師』が発売中の五十六謀星もっちぃです。日本古来の伝統的な占術である「墨色占い」を、現代的に再構築して解説します。
今日のテーマは「メールのやりとりです」

【十二支別花札占い】11月18日~11月24日 金運・健康運と11月のラッキー行動

そろそろクリスマスが視野に入ってきましたね。クリスマスイブはいつからケーキを食べる日になったのでしょうか?イエス様はきっと微笑ましく思ってくださっているのでしょう。
そんなこの週の金運・健康運と、11月のラッキー行動について、花札鑑定師のうめざわみきが花札さんにお伺いを立ててみました。

【手相】頭の良い人にある2つの才能(二重頭脳線)

今回は二重頭脳線のお話しです。2本の頭脳線があると、生命線の「二重生命線」、感情線の「二重感情線」と同様にその線の意味が2倍になると言われるので、二重頭脳線も“2倍の知性”があると占うことが多いようですが、実際はどうなのでしょうか?
手相セラピストの花岡正人がその真相に迫ります。

【十二支別花札占い】11月11日~11月17日 金運・健康運と11月の健康法

季節は立冬次候「地始凍(ちはじめてこおる)」です。朝晩の寒さが気に触る季節になってきましたが、昼間は暑くもなく寒くもなしで、食べ物もおいしく良い季節ですね。
そんなこの週の金運・健康運と、11月に健康効果の上がりやすい健康法について、花札鑑定師のうめざわみきが花札さんにお伺いを立ててみました。

【手相】頭脳線が短いので知能が足りないと言われた 

手相の主要線の長さは、その線の意味の強弱を示すと言われています。
ということは、頭脳線が短いと「考えが浅くて頭が悪い」のではないかと心配になってしまうかもしれませんね。
今回は頭脳線の長さについて、手相セラピストの花岡正人が分かりやすく解説します。

日本古来の秘術「墨色占い」~自分で占う~

まもなく著書が発売になります、五十六謀星もっちぃです
☆前回に引き続きまして、日本古来の伝統的な占術である「墨色占い」を、現代的に再構築して解説します。今回は、自分で占う「1日の運気」です。